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Let's study コレステロール

コレステロール、低いとこんな問題も

コレステロール値が低いと精神的に不安定で暴力行為を起こしやすく、うつ状態にもなりやすいことを知っていますか。コレステロールが少ないと、心の不安をなくし希望をもたせる脳内物質「セロトニン」が少なくなって、その働きが妨害されるといわれています。フィンランドのビルクネン博士が犯罪者とコレステロール値の関係を研究しています。そこには低い人には殺人、暴行などの犯罪者が多く、高い人には詐欺、偽造など知能犯が多いという興味深い結果がでています。

マヨネーズを食べてもコレステロール値は変わらない

マヨネーズの主原料は卵と油と酢。そしてマヨネーズ1食分・15g中のコレステロール量は表のようになります。ところでこの量、私たち人間が必要としている一日のコレステロール総量からみればわずかなものです。グラフのように1日15gのマヨネーズを12週間毎日摂取した場合、健康な人では血中コレステロール値がほとんど変化しなかったことが報告されています。
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